逃げるな、かわせ

日々の出来事や購入した物の紹介など
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    重い
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      7月からプロバイダをエキサイト光に変更した。

      光コラボというやつだ。

      料金は安くなるし、支払いが一括になるし、回線は変わらず実質プロバイダが変わるだけだからとくに問題は無いだろうと思っていたんだけど、残念ながら問題アリだった。

      全体的に重いのだ。

      とくにひどいのがアマゾンや楽天、価格コムなどのサイト。

      ページにもよるけど、画面をズムーズにスクロールさせられるようになるのに数十秒から下手したら1分以上かかる。

      まじ使えないんですけど・・・。

      しかも価格コム経由で毎月若干の割引がある代わりに1年以内に解約すると違約金が発生する契約で加入してしまったので、また変更するのも二の足を踏んでしまう。

      あー、失敗した。

      でも回線は一緒のはずなのに何でこんなことになるんだろうか。

      よくわからん。

      とりあえず1年は我慢して、1年後に他のプロバイダに乗り換えよう。

      ストレスが溜まるなぁ。


       
      | Y | - | 20:33 | comments(0) | trackbacks(0) | -
      うなぎが届いた
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        愛知県碧南市にふるさと納税で申し込んだうなぎが今日届いた。

        申し込み日時を確認したら5月10日となっていたので、約二ヶ月間かかったことになる。

        申し込んだときは一ヶ月待ちとなっていたから、まあ6月中には来るかなと思っていたので、ようやくかーといった感じ。

        でもさっき碧南市のふるさと納税サイトを見てみたら、品切れ中で4ヶ月以上待ち!となっていたので早めに申し込んでおいてよかったよかった。

        3パック入りなので1つは早速明日食して、あとは土用の丑の日まで冷凍しておこう。

        あー、楽しみ。




         
        | Y | - | 22:23 | comments(0) | trackbacks(0) | -
        Sunny sideLily
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          6月27日(土)に、田村ゆかりさんのライブに行って来た感想などを。

          ファンになって3年くらい。

          一度はライブに行ってみたいと思っていたけど、DVDなどを見ているとどうしても尻込みしてしまう。

          王国民と呼ばれる方々の統一されたペンライトの動きとコール。

          自分のようなファン歴の浅い人間にはとても付いて行けそうにないと、ずっとそう思っていた。

          しかし私も来月で40歳。

          歳をとればとるほど行きづらくなっていきそうな気がする。

          そしてゆかりんも来年には・・・ゲフンゲフン。

          毎年のようにおこなわれているライブだが、はたしていつまで続けらるのか。

          といったことを諸々考え、行くなら今しかないかなと思うに至ったのである。

          で、感想はというと・・・、いやー、すっげー楽しかった!

          あとゆかりんがすっげー可愛かった。いや、知ってたけどね、うん。

          もっと早くに行っておけばよかった。

          ただ事前にネットで色々と調べてペンライトだけは持って行ったんだけど、やはり中々うまく周りの人に合わせて振ることが出来なかった。

          前の席の男の子がわりと慣れていそうな感じだったので、「よし、この子と同期していこう」と思い真似していたんだけど、急に振り方が変わるとワタワタとしてしまって、もっと開場全体を見たほうがいいのかなとアリーナ席全体のペンライトの動きを見たり。

          そして気が付けばゆかりんを全然見ていない!という初めてのゆかりんライブあるある?にまんまとはまってしまっていた。

          うーむ、奥が深い。

          あとコールも全然できなかった。

          基本的に知っているコール自体が少ない上に、わかっていても照れくささがあって、隣の席の人に聞こえるか聞こえないか程度にしか声が出せなかった。

          これが十代の可憐な少女なら可愛げもあるってもんだけど、こちとらアラフォーのおっさんだからなー。

          情けない限りだ。

          でもとにかく楽しかった。

          曲もMCもVTRも最高だった。

          家でDVD見てるのとは全然違った。当たり前だけど。

          雨のパンセが終わってアンコールが起こったときには「え?もうそんな時間!?」と本当に驚いてしまった。

          ライブが終わって、携帯の時計を見ると22時近く。

          明治神宮前駅までの道のりを歩きながら、「千秋楽のチケットもとればよかった・・・」とひどく後悔している自分がいた。




          PS. エキサイトバイクの例えは秀逸だと思いました。


           
          | Y | 雑記 | 23:00 | comments(0) | trackbacks(0) | -
          心の揺れ動き
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            スーパーのレジで並んでいるとき、近くに積まれていたふ菓子を見るともなく見ると「三度塗り」と書かれていた。

            ふ菓子の作り方はよく知らないが、たぶん回りの甘いやつを三回も塗ってるんだろうなー、手間がかかってるなー、と思い、積まれているダンボール箱に少し詳しい説明が書かれていたのでそちらを見てみると、「二度塗り」と書かれていた。

            え、三度じゃないの?と思いもう一度ふ菓子を見てみると二度塗りと書かれていた。

            なんだよ、二度かよ。

            自分が見間違えただけだし、二度だって十分手間がかかってるんだろうけど、先に三度って思っちゃったから二度じゃ全然たいしたことないような感じになってしまった。

            人の心は不思議だ。

            どちらにしても買う気はなかったけど。



             
            | Y | 雑記 | 17:05 | comments(0) | trackbacks(0) | -
            山あり谷あり
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              仕事で、とある作業時にチェックリストを使ってるんだけど、これが9割9分形骸化していていろいろ無駄なので止めたいんですけど・・・と上司に相談したところ、PMSにも関わってくることでお前ごとき一社員の判断で止められるわけねえだろボケカス、というような内容のことを言われ一蹴され心がへし折れる。

              会長がことあるごとに無駄を無くせと言っているので、自分なりに考えて勇気を振り絞って相談してみた結果がこれだよ。

              へこむわー。

              帰宅途中、村上春樹のエルサレム賞でのスピーチを思い出す。

              これがシステムという名の壁なのか・・・。

              家に帰ってテレビを付けたらどっかの県議員がすげえ嘘くさい号泣をしながら会見していた。

              あまりのひどさにちょっと笑って元気が出た。

              ありがとう、号泣議員。



               
              | Y | 雑記 | 00:11 | comments(0) | trackbacks(0) | -
              株価、上がるか、下がるか
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                4月下旬頃から株式投資を始めた。

                と言っても全然たいした金額ではないけど。

                買ったのは小僧寿しと吉野家とKLabの3銘柄。

                株主優待を受けつつ少しでもプラスに出来れば良いなーという感じで始めたんだけど、これがまあ買った途端面白いくらいに株価が下がる下がる。

                3銘柄合計でいっときマイナス7万円くらいになった。

                その後、KLabの株は買った値段よりも少し上がった所で売り、代わりにコロプラの株を購入。

                現在は小僧寿しと吉野家は相変わらずマイナスだけど、コロプラが少し調子が良くてトータルでは1万5千円くらいのプラスになっている。

                一月半ほどやってみての感想は、思ってたよりも精神的にキツい。

                マイナスのときはもう株価をチェックするのが嫌になるくらいどんよりするし、プラスになっても明日にでも大きく下がるんじゃないか、売り時はいつなんだと頭を悩ます。

                これで生活してる人ってどんな神経してるんだろう。

                私にはとても勤まりそうにない。そんな能力ももちろん無いけど。

                今後はIPO狙いでボチボチとやっていこう。



                 
                | Y | 雑記 | 20:27 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                スーパーにて
                0
                   
                  「どうやら戦争は終わったようだね」

                  「そうですね、今日は短かったですね」

                  スーパーのレジの店員さんの会話である。

                  そのスーパーは毎週土曜の16時からタイムセールを行っており、普段だとその時間は人がごった返して大変な状況になるんだけど、大雨の影響のせいかだいぶ人が少なかった。

                  私がレジで会計をしていて後ろにもう誰も並んでいなかったときに上記のような会話がなされたのである。

                  最初のセリフは50歳前後くらいの女性、答えたのは20代前半くらいの男性。

                  たった一言ずつだったけど、良好な人間関係を感じさせる会話と雰囲気だった。

                  少し、うらやましい。



                   
                  | Y | 雑記 | 19:41 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                  自分にあきれる
                  0
                     
                     オークションでちょっと買いたいな、という品を見つけたとき。

                    自分は結構ギリギリまで入札をしない。

                    早めに入札してしまうと、その品が目立って他の人に気付かれてしまう気がするので。

                    でもあくまでそういう気がする、ってだけで実際どうかはわからない。

                    しかもギリギリで入札しようとしていると、うっかり忘れてしまったり、眠ってしまったりして入札できずに他の人に落札されて終わってしまうということがたまにある。

                    そんなときは、やっちまったー、その値段なら俺が落札したかったなー、と後で非常に後悔することになる。

                    ついさっきそういうことがあったので、今のこの悔しい思いをここに書き記しておく。

                    あー、もったいないことをした。

                    でもきっとまた同じことを繰り返すんだろうな。

                    愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ。

                    経験からも学べないアホな人間はどうしたら良いんでしょうね。



                    | Y | - | 19:16 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                    グルスキー展
                    0
                       アンドレアス・グルスキー展に行って来た。



                      「ああ、写真て加工していいんだ」というのがまず衝撃だった。

                      先入観というか思い込みというか、現実のあるがままを写すのが写真だと思ってたんだけど、必ずしもそうじゃないといけないという訳ではない。

                      そんなルールがあるわけでもないし、ちょっと頭が凝り固まってるのかなー。

                      作品のほうは、一見すると写真に見えなかったり、写真のはずなのに写真じゃないような変な違和感があったり、巨大な写真なのに細かいところまでくっきり見えたりと面白いものが多かった。

                      どうやって作っているのか、どのくらい手を加えているのか、制作過程が非常に気になるところ。フォトショップとかでやってるのかねえ。

                      印象に残ってる作品は、「99セント」「ベーリッツ」「パリ、モンパルナス」「南極」など。

                      とくに「ベーリッツ」はどこかの畑?が縦長に並んでいるだけなんだけど、なぜかとても引き込まれてしまった。不思議。

                      ちょっと面白かったのが、作品に近付き過ぎないようにと壁から少し離れた床にテープが貼られていて、その線を越えてしまうとセンサーが反応して音が鳴るので注意して下さいと入場時に言われるんだけど、鑑賞中あちこちでピピピピピピピピと音が鳴っていた。

                      まあ近くで観たくなっちゃうよね。

                      自分も相当近付いて見てみて、合成の痕でも探してやろうかと思ったんだけど見つけられなかった。残念。

                      それから作品は全て額に入れられてたんだけどガラスへの映り込みが結構あって、とくに黒っぽい作品はそれが気になったけど、まあ仕方ないのかな。

                      写真展なんて行くの初めてだったけど、楽しかった。






                      | Y | - | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                      パシフィック・リム
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                         『パシフィック・リム』を観てきた。

                        まず一番思ったのは、いくら評判が良いからといって自分があまり興味の無いジャンルの映画は観ない方がいいなということ。

                        当初は観るつもりはなかったんだけど、ヤフーのレビューを見たら5点満点で平均の評価が4,2点と非常に良かったので、それに釣られる形で観に行ってみたんだけど、正直どこのなにが面白いのかさっぱりわからなかった。

                        CGのロボットとCGの怪獣が戦うだけなんじゃないの?と思ってたんだけど本当にただそれだけ。

                        もう少し何かあるのかと思ってたんだけど何も無かった。

                        菊地凛子もあまりハマってる感じがしなかったし。

                        なんでこんなに評価が高いんだろうと疑問だったんだけど、よく考えてみたらこの映画を観に行くような人は怪獣やらロボットやらが大好きでそれだけ観られれば十分満足な人たちだろうから、その期待にはおそらく応えられているということで評価が高くなるのは当然といえば当然なんだろう。

                        ただ自分のようにロボットや怪獣にそれほど興味も思い入れもない人間にとっては非常に退屈極まる映画だった。

                        これは別に映画が悪いわけでは決してなく、ひとえにレビューに釣られてのこのこ観に行ってしまった自分自身の責任である。

                        もっと自分の感性を信じないとダメだなーと、良い教訓にはなった。

                        唯一面白かったのは「怪獣」を英語でもそのまま「KAIJU」と言っていたところ。

                        アメリカ人が「カイジュー」と口にするたびに少し笑ってしまった。

                        あとはとくに観るところは無し。

                        お金と時間を無駄に使ってしまった。



                        | Y | 映画 | 21:14 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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